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化石は語る遥か古代を

2009/06/21(Sun)

最近チョコラザウルスのディノニクスの骨格が最高に格好いい事に気づいた。いや持ってるわけではないんだけどさぁ(
昔は何も気づかずに恐竜が生きていたらどんな姿だったばかりに興味を持っていたものの今では随分な骨好き人間に。わしゃガラガラか
今は恐竜キングとか訳のわからんものもありますがあれを見て竜骨を見に行く人は骨に興味が無いように思えるのですがそこら辺は微妙な線ですよね。
何にせよ今の自分は恐竜骨>復元生体ですね。頭骨ばかりではなく頚椎や尾椎にも見てくると魅力があったり。
特にデイノケイルスの腕は化石のよさを物語っていると思いますね。
あの2m程の腕、それしか見つかっていないのですがそれが逆にいい。
生きていたらダチョウ型恐竜に似た体系だったと予想されているとのこと。あんだけ巨大な腕だったならさぞかし図体もでかかったのでしょうね。

とにかくイギリスへ行く機会があったら是非自然史博物館に行ったほうがいいです。
デイノケイルスの巨大な腕は見物ですよ。
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