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彼女よりも輸吉をください 彼女は彼女でも一葉をください←立ちの悪い物乞いソルデスの図

2010/12/24(Fri)

メリークリスマッス!やってやるんですか?はい、やってやるです!何をやるんですか?決めてません!
サンタにとってはプレゼントと夢を子供にやってやるですな日?カップルにとって犯ってやるですな日?
でもこのブログは何をやってやるですか?決めてません!(
↑の3行実は最後に付け加えるように書いたんですね。こんなんじゃだめですー!いいえこんなんでいいんです!(

クリスマスと言えば子供にとっては暗い明かりの下希望を持ってベッドで眠りツリーの下で翌日に残るのはプレゼントであり、カップルにとっては暗い明かりの下ベッドを軋ませて疲れて眠り翌日に残るのは疲れと言う特別な時期ですが、俺にとっては宿題に追われている普通の日々なんじゃないかな?
まぁ、中学三年までサンタが実在すると思っていた平和と言うか幼稚だったな俺にとってはそこまでクリスマスを憎む気になれないのも事実みたいです。
あ、ども。年賀状なんて近隣の親友三人にしか出さないから余裕ブッこいてるソルデスです。その代わりクオリティの低さには自信過剰!(
絵がかける人間が羨ましいです。だから来年は絵の勉強をして絵が描けるようになりたいんです。俺の小4から止まった芸術レベルを引き上げていきたいです。
……なんか書いてて思ったけど「言うだけなら簡単」って事が頭に入って悲しいよね(

自分のクリスマスは前述したとおり中3辺りまでサンタの存在を信じていました。なんなら俺よりも現中2の妹の方がサンタの存在に早く気づいたくらい(
今から思うとそれくらい抜けた奴だったんだなぁ、って思いますね。笑いのツボも意味不明だったしさ。
しかし俺は5歳くらいでサンタの存在に気づくかもしれなかった出来事と言うか鮮明に残っている記憶があります。
俺が約5歳の時、寝る前に当時の俺が「アレ、これなんだろう?」って思った袋みたいなヤツがあったんですよね。でもまぁ当時5歳(4歳だっけ?)だったんでそこまで気にならず布団に入って寝たんですよね。
翌日見てみるとそれがクリスマスプレゼントだったと言うね。トミカとマップを模したタオルでした。
そんな訳で「あわてんぼうのサンタクロース」ならぬ「あわてんぼうのソルデスピアレンツ」だったんですけども。
クリスマス単体の思い出としては小3だか小4のクリスマスにめっちゃ「はにわ」と言う単語が気に入りまして一日中「はにわーはにわー、はにわはいらんかねー」って叫んでたら親に「そんなにはにわばっか叫んでたらプレゼントははにわになるぞ」って言う脅しに半分ビビりつつもはにわ宣伝をやめなかったって言う思い出があります。あの頃は人見知りじゃなかったんだけどなぁ……

「クリスマス滅びろ!」とか言ってると自分がリア充になったときに「大爆発しろ!」って叫びを浴びせられるようになりまっせ。
それでも本当に爆発させられたり出来る訳じゃないからリア充は勝ち組なのかもしれません……
以上、「カノージョなんて いらなーいよー だって今強く深く かねほしいかーらー」(ノーサン風にどうぞ!)爆発は願わないけどゲスいソルデスでした!
クリスマスソングを張るなんて野暮なんてこたぁしません!
その代わりの今日のおススメを張っておきます。



クリスマスプレゼントはふでペンやボールペンでどうぞ!愛をこめてスラスラとね!
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